確認試験用ジャッキの選定

ロックボルトの確認試験機の選定

センターホールジャッキ 150~2000kNセンターホールジャッキ 120kNボルトジャッキ60kNユニットジャッキ
110kN
画像の説明画像の説明?ボルトジャッキauto_cG1V6i
最も標準的な引張り方です
同径のカプラにてボルトを継足します
鋼棒径が入るジャッキが必要です
特殊カプラを使用し小さいジャッキで引張ります手動ポンプを使わずラチェットだけで試験出来ます手動ポンプ・テンションバーを使わずラチェットだけで試験出来ます。
ストロークが15mmなので地山での試験には向いていません。
重量:X重い重量:○軽い重量:◎かなり軽い重量:◎かなり軽い

★☆★ ロックボルト試験用ジャッキ注文受注シート ★☆★

  • ロックボルトメーカーは?
  • 棒鋼のタイプ・メーカー?   共英製鋼・東京鐵鋼など
  • 種類は? D19・D 22・D 25・自孔孔など
  • 鋼棒の余長はどれぐらいですか?
  • 最大試験荷重は何kNですか?
  • テンションバー(棒鋼、カプラ、ナット)は必要ですか?
  • 地面の状態 地山・モルタル?
  • 希望のジャッキ ボルトジャッキ60kN ユニットジャッキ110kN センターホールジャッキ?kN

オプション
伸びを測るダイヤルゲージはいりますか?
地山の場合下に受圧板はいりますか?
ついでに締め付け用のトルクレンチはいりますか?